オリンピックを目指すC.M.S.B
秋田ワールドゲームズ、
ブールスポーツのリヨネーズ・ペタンク・ラッファを統括する団体。世界76カ国が加盟。
地中海大会の記録
チュニジアより速報!
ペタンク・トリプレット
ペタンク トリプレット 1回戦
プール1
イタリア8 × 対  ○ 13モナコv>
チュニジア(不戦勝)
プール2
フランス13 ○ 対 × 4モロッコ
スペイン13 ○ 対 × 3アルジェリア
ペタンク トリプレット 2回戦
プール1
チュニジア 13 ○ 対 × 4 モナコ
イタリア(不戦勝)
プール2
モロッコ 13 ○ 対 × 8 アルジェリア
スペイン 13 ○ 対 × 7 フランス
ペタンク トリプレット 3回戦 (敗者復活戦)
プール1
イタリア 13 ○ 対 × 0 モナコ
プール2
フランス 13 ○ 対 × 4 モロッコ
プチヘラ注:アルジェリアは2連敗で予選落ち。チュニジア、スペイン2連勝で予選通過が決定。フランス、イタリア、モナコ、モロッコは1勝1敗のため、敗者復活の3回戦を行う。このように、得失点を考えないのが、正しいプール予選です。
ペタンク ドゥミフィナル(準決勝戦)
プール1の2勝対
プール2の2勝1敗
チュニジア 0 × 対 ○ 13 フランス
プール2の2勝対
プール1の2勝1敗
スペイン 13 ○ 対 × 11 イタリア
ペタンク トリプレット (3位、4位決定戦)
フィナル・3位
4位決定戦
チュニジア 15 ○ 対  × 12 イタリア
ペタンク トリプレット (決勝戦)
フィナル・1位
2位決定戦
スペイン 15 ○ 対 × 12 フランス
プチヘラ注:順位決定戦の勝ち点が15点になっていることに注意。これは、12対12になったときにかぎり、2点以上の差をつけなければ勝ちとしないという、選手権大会での規則によるもの。チュニジア大会では決勝戦、3位決定戦は15点先取で勝ちにして実施されている。(下記ドゥブレット参照)通常は12対12になった場合適用するのが一般的。ナショナル大会などでも適用している例がある。地域クラブによっては、通常の練習競技でも12対12になったときは、2点差をつけて勝ちとすることに決めているクラブがある。
ペタンクのカウンターに15までの数字があるのは、そのためといわれる。
順        位
1:スペイン
金メダル マルチネス・ジョルディ、レイナ・エドアルド、ロペ・アントニオ
2:フランス
銀メダル キャンテ・フィリップ、シュショー・フィリップ、ラブリュ・リュド
3:チュニジア 銅メダル ラキリ・タラク、ラカハル・カレド、フェルジャニ・モメッド
4:イタリア ライゲグリア・ジアニ、ブルノ・ステフ、ゴフレド・ドナト
CONFEDERATION MONDIALE
DES SPORTS DE BOULES
PETANQUE
ドゥブレットの記録
キャンテ、シュショー(フランス)優勝!
ペタンク 1回戦 ドゥブレット
プール 1
スペイン 13 対 9 チュニジア
アルジェリア(不戦勝)
プール 2
イタリア 13 対 2 モロッコ
モナコ 3 対 13 フランス
ペタンク 2回戦 ドゥブレット
プール 1
スペイン 13 対 0 アルジェリア
チュニジア(不戦勝)
プール 2
イタリア 13 対 7 フランス
モロッコ 13 対 5 モナコ
ペタンク 3回戦 ドゥブレット(敗者復活戦)
プール 1
チュニジア 13 対 8 アルジェリア
プール 2
フランス 13 対 4 モロッコ
プチヘラ注:チュニジア、アルジェリアは、不戦勝を入れて1勝1敗。チュニジアはアルジェリアに勝って、2勝したことになる。アルジェリアは予選落ち。
2連勝したスペイン、イタリア、2勝1敗のフランス、チュニジア、4チームが準決勝進出。
ペタンク ドゥミフィナル(準決勝戦)
プール1の2勝対
プール2の2勝1敗
スペイン 11 × 対 ○ 13 フランス
プール2の2勝対
プール1の2勝1敗
イタリア 13 ○ 対 × 3 チュニジア
ペタンク ドゥブレット (3位、4位決定戦)
フィナル・3位
4位決定戦
スペイン 15 ○ 対  × 4 チュニジア
ペタンク ドゥブレット (決勝戦)
フィナル・1位
2位決定戦
フランス 15 ○ 対 × 8 イタリア
順        位
1:フランス
金メダル キャンテ・フィリップ、シュショー・フィリップ
2:イタリア
銀メダル ライゲグリア・ジアニ、ブルノ・ステフ
3:スペイン 銅メダル マルチネス・ジョルディ、レイナ・エドアルド
4:チュニジア ラキリ・タラク、ラカル・カレド